【天海春香SS】P「ヤンデレになったアイドルに追われる」

🔥 81 ID:mnepNzgr0 執務室 コンコン 「失礼します」 提督「……加賀か、何の用だ? 今日の秘書艦は夕張のはずだが?」 加賀「(こちらを見向きもしませんか……まぁいつも通りですが)いえ、何か手伝う事はないかと思いまして」メガネスチャ 提督「無い」 加賀「そうですか」ジィッ 提督「……用が無いなら早く出て行け」 加賀「(数値は……)っ!?!?!?」ガタッ 提督「……? 何を……お前眼鏡なんて掛けてたのか」 加賀「え? あっ、はい。 二人で遊園地行って、食事しただけですよ」 ちひろ「デートじゃないですか……」ジトー P「だからそんな目で見ないでくださいって……とりあえず犯人の要求は果たしました。 13 :s8kOvg2E0 P しかし、仕事部屋から蘭子と凛の匂いがするってのはなんか新鮮だな… P つーかおそらく、二人で包装してたんだろうなあ…、蘭子一人であれは無理そうだったし P「はあ、もういっそ、引きこもりてー! 「キョンのかしら、有希、あんた知ってる?」 無言の有希を見て、NOという返事と捕らえたハルヒは、キョンの元へと歩み寄り、傍らに置かれた耳かきへと手を伸ばした。

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PさんがプロデューサーをするSS

⚑ ぁひっ! 「痛かった?」 い、いや、何でも無い、続けてくれ… あまりにも気持ち良かったんで変な声が出ちまった、なんてことは流石に言えないが、そこは正に事の発端となった痒みの中心地だったようだ。 62 ID:KVxCenjw0 @P自宅 P「どうして鍵が開いてるんだ?」 響「おかえりなさい、プロデューサー!!」 P「うお」ダキッ 響「待ってたんだぞ」 P「どうして響が俺の家に!?」 響「へび香が開けてくれたんだぞ。 見てくれた人ありがとう。

[B!] 武内P「合コンですか?」 : アイドルマスター シンデレラガールズ SS

🐝 2,699• 事務所 凛「佐久間さん、もうPの部屋に忍び込むのやめなよ、Pが心臓に悪いからやめて欲しいし、寮長が心配するって言ってたよ」 まゆ「あらあら、渋谷さん、あなたも犬みたいにPのスーツの匂い嗅ぐの辞めたらどうでしょう、嗅ぐ時にシワが残るからやめて欲しいとボヤいてましたよ」 未央「 いやいや、どっちも病気だよ、せっかく未央ちゃんアイス買ってきたのに、二人仲良く食べるようにパピコ買ってきたのに二人して私の雪見だいふく仲良く1個ずつ分けて食べるぐらいには仲いいのになんでこんなにも険悪なムードになるの?おかしくない?さっきまでニコニコしながら雪見だいふくお互いにあーんしてたんだよ?おかしくない?あっなんだろうこれ、パピコの二本同時食べやばい優越感というか禁忌に触れてる感じ気持ちいい今度また家でやろ 」 ちひろ「あ!皆さん、これから美城常務が事務所に来るそうだから失礼の無いようにと連絡がありました」 3人「はーい」 ちひろ「3人とも今日はもう予定はありませんね、美城常務の挨拶が終わったら帰って良いですよー」 3人「わかりましたー」 P「ただいま戻りましたー」 卯月「おつかれさまでーす」 ちひろ「おかえりなさいPさん、子供組は?」 P「送ってきました、時間も時間ですし、今日は常務も来るのでかしこまったのは難しいでしょう、ていうか俺が帰りたい」 ちひろ「もう、そんなこと言って、しっかりして」 P「うぅ. 一緒に乗ってアメリカに逃げませんか?」 P「ちょっ?」 あずさ「ぎゅーっ」 P「あずささん、いくら誰もいないからって外で抱きつくなんて!!」 あずさ「まえは貴音ちゃんといっしょだったから、プロデューサーさんを独り占めできなかったけれど、今夜は独り占めね~うふふ~」 P「すいません、頭が追い付いていません」 あずさ「前に言ったこと忘れていませんか?」 『次私以外の子に変ないたずらしたら許しませんよ。 お礼を言っていいのか迷うな…」 響「とりあえず、中に入ってよ」 P「お、おう。

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PさんがプロデューサーをするSS

☏ 50 ID:ymAQoNL70 長門「皆で順番に使えば良いんじゃないのか? 順番なんて早いか遅いかの違いじゃないか。 言うとおりにする……」 『うふふ、楽しみにしていま……じゃなくてちゃんと言うとおりにしてくださいねぇ? そうか、じゃあこうしよう、俺が片方を頼んで、雷がもう片方を頼む。 凄い腕前じゃないか… 「待って」 思わず長門の方を振り返ろうとする俺の頭を、その手が抑えつける。

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PさんがプロデューサーをするSS

☯ ただ彼女は普段から、有希に特段の注意を払っていた訳ではなかった。 で、俺は椅子に坐ったままでいいのか? 「…ひざまくらする?」 へっ? 長門さん、今なんと? 「ひざまくら」 一瞬我が耳を疑い、反射的に聞きかえしてしまったが、長門は確かにそう言ったらしい。 69 :s8kOvg2E0 P 思い返せば、けっこう俺が悪い気もするが…、まあ…、多少はね? P しかし、未だ返事一つすら返ってこない…、完全に手詰まりだ… P 強硬突破しようにも、苦情とかの事を考えるとなあ… P あー、でも歯医者はどーするんだよ、何か、何か良い手は… ピンポーン P 誰だ! や、やっぱり、このままでいいぞ。

Miscellany

😇 そうね、退職前に殉職しそうよね」 まゆ「Pさんを支えるのは私ですわぁ」 =大人達= ちひろ「お茶とお菓子です」 美城常務「うむ、ありがとう、しかしそろそろ行かなくては、」 ちひろ「そうなんですか?」 美城常務「うむ、産休は取れるように手配するから出来れば早めにいってくれ、『二人とも』お幸せにな、ではな、式の日程が決まったら連絡してくれ」 2人「分かりました、ありがとうございます」 ちひろ「あ、みなさんは上がっていいわよー」 =アイドル達= 凛まゆ「は?」 未央 え?ヤバいヤバい怖い、こっちから黒いオーラと殺気がちひろさんに向けて飛ばされてるのにいつも通りニコニコしてるちひろさんヤバいって、 卯月「Pさんとちひろさん、いつの間にそんな関係に!?」 未央 しまむー!突っ込んだー!地雷原に核ミサイル落としやがった、でもごめんね、いつもはその役回り私なんだけど今回私無理、なんで二人とも腕に手を回してがっしりホールドしてるの?逃げたいんだけど帰りたいんだけどー ちひろ「実はPさんと初めてあったのは二人が中学生1年生の時になんですよー」 卯月「えええ!そうだったんですか?そうするともう、10年以上お付き合いしてたんですか!?」 P「ああ、んん、まあ、ちょっと違うけど、中学1年の時に同じクラスでそこから子の職場で偶然再開するまで何も音沙汰無かったからまともに話すのは仕事始めてからかなぁ」 卯月「映画みたいなロマンスが気になります!」 ちひろ「実は、中学1年のとき私もPさんも進学校で電車通学だったんですよ、帰宅部だし、帰る方向が同じなだけで、クラスでも通学路でも顔を合わせるだけで」 凛「あー、なんかわかるかも」 P「その日は体育祭練習があった日の帰り、たまたま席が二人並んで空いてて二人とも疲れてたから並んで座ったわけよ」 未央「もしかしてそこでラブロマンスが?」 P「いやそのときはそんなことも無く何も喋らずに二人とも爆睡した」 まゆ「. 「…分かった」 そうか!分かってくれたか、長門よ。 もちろん、そこにあるものが何であるか、見なくても分かっていたのだが。

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提督「俺の秘書艦がヤンデレになったんだが」

🤚 アーカイブ• 仕事熱心過ぎるってのも考え物だぞ。 いや、でも、ちょっと掻くだけだし。 46 :WkjtsP3l0 卯月「いいんですよ。

【天海春香SS】P「ヤンデレになったアイドルに追われる」

😜 1,424• だから、たまにこうやって掻き出すのさ。 95 ID:M8P1amJ7P それでも、春は平等に訪れる。 25 :s8kOvg2E0 P「なんかおかしいと思ったんだ、凛と蘭子に閉め出された時に」 P「歯がものすごく痛む、なら喋る時だけ痛むのはおかしくないか、って」 P「もしかして虫歯じゃなくて口内炎なんじゃないか…、って思ってさ」 蘭子「…そうなのか?」 P「えっ」 蘭子「確かにどの歯が諸悪の根元か特定出来なかった!」 P「…ホントに心から歯医者に行きたくなかったのかよ! お前の指摘はもっともなのかもしれないが、今はちょっと耳が痒かったんで掻こうと思っただけなんだ。

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